夏季が来れば思いだす…って歌じゃないですが…

夏季が近付いて参りました。
大人なので、娘のように夏休みがあるわけじゃないですが、娘がいるという平年苦しむ「夏休みの宿題」。
一大のはそのもの…よりも周りの大人じゃないかとおもうのは、私だけではないはずっ!と思いつつも、今年も娘に先駆けて、自由洞察の争点はどうしようか…、自主学習には今年は何をやらせようか…とか、ひたすら悶々という悩んである。
当の本人は素知らぬ顔していますが、夏休みの宿題も正しく断ち切るという、医師の様子もあるので、保護者も戦々恐々。
おまけに、ウチの子供は進んで「これをやりたい!」とかがないので、自然に「やらせて掛かる」状態に向かうんですよね(汗)

そんなわけで、夏休みの装着をすべく、今日は大型の書店へ段取りに。
各勉強のテキストに合ったポイント集、1学期の復習のドリル…今年はどうしようかな?
さすが無難に復習ドリルが良いかしら?
自由洞察の争点は…装着小物や洞察期間も考慮して決めないとなぁ〜。
その子供に見合ったおしゃべり・結果にしないと、洞察アナウンスチョイスから弾かれちゃうしね。難しいです。
さて…どうしようか。夏休みまでまだあるし…しばし悩んでから決めるか…。
今日も苦しむ身であった。子供視力回復

残り物のかぼちゃでたまにはケーキも作ろうか?

頂きもののかぼちゃが、在宅にごろごろ。
わりと日持ちがするといっても、限度があるだ?といった、サラダにしたり、煮物にしたり、コロッケにしたり。
今のとこ、週間に3回、かぼちゃごちそうが膳にお出まし。
お仲良しにもおすそわけしてみたけど、未だに1玉残ってる。
おいしくて栄養分たっぷりのかぼちゃだけど、めったに食べると、さすがにあきるよね。
たまには違う製法も発見してみますかと、手持ちの料理本というネットでサーチ。
かぼちゃの製法ってこんなにもあるんだね〜

作りたい製法がたくさんありすぎて、面食らうケース長時間(笑)
決まった製法はかぼちゃのプリン。
おんなじかぼちゃのプリンも、焼いたり、蒸したり、部品もなんだかんだ。

今回の部品はかぼちゃといった乳房という卵、砂糖、生クリーム、シナモン、ラム酒、バニラエキス。
生クリームは住まいにないから、乳房をその分増やそう。
ラム酒もないから、ブランデーで代用。
バニラエキスはなくても相応しいや。

かぼちゃを射程てチンして、裏ごしして。
温めた乳房に砂糖を溶かしたものを、卵液に相当ずつ取り入れる。
(乳房の温度が高いと、卵が固まっちゃうから、ひと肌位に覚ますことが大事!)
それに、裏ごししたかぼちゃを加えて、一心に混ぜる。
ブランデーとシナモンパウダーを加えて、後はバージョンに入れて焼くだけ。

適当に作っちゃったけど、オーブンからは相応しい香が漂ってきてる。
上手くできるといいな。キレイモ 値段

あたいがバースデイに絶対入籍をしたいと思わない動機

家内の年令に入籍やるという両人がずいぶんいるみたいですね。
私の現場の個人にもそういった個人がいましたし、歌手もそこそこそんな個人がいるような気がします。
年令がブライダル思い出日になるなんて素敵なことだなぁというのですが、私としては自分の年令に入籍したいとはかなり思いません。
その理由は明瞭。それはブライダル思い出日といった年令の祝福が一緒になってしまうからだ。
ブライダル思い出日はブライダル思い出日、年令は年令で祝福目指すか。
ブライダル思い出日は二人で相互を祝福する。
そうして年令は旦那が私の生まれた日を祝ってもらえる。
仮に年令といったブライダル思い出日がかぶってしまったからには、自分の年令に祝福を私もしなくてはならなくなってしまいます。
現に年令に入籍した両人はどんな風にその日を過ごしているのかが気になります。
思い出日を別の日にするためまさか済むメニューだって二回食べられることになりますからね。
メニューを食べられる機会も広がるほうが嬉しいです。
つまり想いが激しいからなのです。ミュゼ 予約